蒲原宿(かんばらじゅく)は、東海道の五十三箇所の宿場のうち、日本橋から数えて15番目にある宿場。現在の静岡県静岡市清水区に位置する(2006年3月30日までは蒲原町と呼ばれていた)。(参照:wikipedia)
池鯉鮒宿(ちりゅうじゅく)は、東海道の江戸品川宿から数えて39番目の宿場。歴史的仮名遣いでは「ちりふ」。現在の愛知県知立市に位置する。江戸の日本橋から約330kmで、当時およそ10日間かかったといわれている。(参照:wikipedia)
由比宿(ゆいしゅく)は、東海道の五十三箇所の宿場のうち、日本橋から数えて16番目にある宿場。現在の静岡県清水区(旧庵原郡由比町)に位置する。(参照:wikipedia)
二川宿(ふたがわじゅく)は、江戸時代に設定された東海道33番目の宿場(→東海道五十三次)。三河国最東端の宿場町である。征夷大将軍の天領であった。現在の愛知県豊橋市二川町と大岩町に相当する。(参照:wikipedia)
吉原宿(よしわらじゅく)は、東海道五十三次のうち、日本橋から数えて14番目にある宿場。現在の静岡県富士市に位置する。(参照:wikipedia)
川崎宿(かわさきじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。 武蔵国橘樹郡川崎領(現在の神奈川県川崎市川崎区)に置かれた。(参照:wikipedia)
興津(おきつ)は、静岡県静岡市清水区の地名。現在、清水区興津と呼ばれる区域は旧興津町と重なる。(参照:wikipedia)
白須賀宿(しらすかじゅく)は東海道32番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在の静岡県湖西市白須賀。遠江国(とおとうみのくに)最西端で、且つ、現在の47都道府県でも静岡県最西端の宿場町である。(参照:wikipedia)
水口宿(みなくちじゅく)は東海道50番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は滋賀県甲賀市。石橋を境に、東側は道が三筋に分かれた宿場町、西側は水口城の城下町で道が鍵の手になっていた。(参照:wikipedia)
藤枝宿(ふじえだじゅく)とは、東海道五十三次のうち江戸から数えて22番目の宿場である。(参照:wikipedia)
掛川宿(かけがわじゅく) は旧東海道の宿場で、東海道五十三次の江戸から数えて26番目にあたる。(参照:wikipedia)
島田宿 (しまだじゅく) は、東海道五十三次の江戸側から数えて23番目の宿場。(参照:wikipedia)
岡崎宿(おかざきしゅく)は、東海道の江戸品川宿から数えて38番目の三河国の宿場。現在の愛知県岡崎市中心部。(参照:wikipedia)
草津宿(くさつしゅく、くさつじゅく)は、東海道52番目(→東海道五十三次)、中山道68番目の宿場(→中山道六十九次)、現在は滋賀県草津市。(参照:wikipedia)
箱根宿(はこねじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。現在の神奈川県足柄下郡箱根町にあった。(参照:wikipedia)
金谷宿 (かなやじゅく) は、東海道五十三次の江戸側から数えて二十四番目の宿場。遠江国最東端の宿場町である。(参照:wikipedia)